トップページへ 旅行ページ ブログ 読み物 プロフ 掲示板 メール リンクページへ
DAOKENと行こうZE 日記

やっと課題が終わりました



明日提出する2つの課題が終わって、やっと今学期の課題が全部終了です。後半は大型の課題が入ってきて最後の二週間なんか12,000wordぐらい書いていたからかなりきつかったです。

結局今日は学校の図書館が閉まるPM7:00直前にプリントアウトしてバインダーに閉じました。さすがにこの量になると予定より早く終わらせるとか無理です。後で見直したら数箇所間違いがあったので手書きで修正するしかなかったし。

ともかく、今日は課題が全て終わったの丸焼きのチキンを買ってきて(600円ほど)お祝いです。
2006年10月28日(土) No.91 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

あれから一年(自画自賛文章)


今日でオーストラリアに初めて来てから一年が経ちます。といっても、この間に日本や他の国に滞在していた期間が3ヶ月ぐらいあるので実際にいるのは9ヶ月ぐらいだけどね。

思い返してみると結構状況が変わっているのであっという間という感じはしなくて長かった一年間という感じかな。

オーストラリアに来る9ヶ月ぐらい前から英会話を始めて、仕事の退職と日本の大学院への準備として英語を伸ばしたくて来たのがきっかけだったな。

でも、一年前シドニーに来た時は英語もあんまりできてませんでした。新聞なんて読めなかったし、何より全く書けなかったんです(書いた事もなかったし)。形容詞と副詞の違いなんかもついていなかったし、基礎的な書き言葉の表現(althoughとか)もさっぱりでした。

シドニーのシティにある語学学校に通ってなんとか最低限の表現だけはできるようになったものの、アカデミックレベルにはほど遠くて、帰国直前に受けた大学付属の語学学校(SWIC)の入学試験では一番下のクラスと判定されてしまいました。実際、この時期のTOEICの点数は640点ぐらいだから大学院入学が750点ぐらいとするとかなり開きがあったんだよ..
続きを読む
2006年10月28日(土) No.90 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

佐倉で


ヤフーのニュースを見ていたら地元の佐倉市で1200万円ものひったくり事件があったらしい。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20061027/20061027-00000366-fnn-soci.html

「スーパーで」という事になっているけど動画を見てみると実家から数100mのところにあるジャスコです。

まさか、あの馴染みの場所でこんな事件が起きるとは。。。

あと3週間ほどで帰るけど気をつけないとね。


2006年10月27日(金) No.89 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

中国語で買い物


もうちょっとだ


パソコンのトラブル


学期末で課題提出等かなり忙しくて、今日はノートパソコンを学校に持っていって使っていました。。

そんな状況で使っている最中に突如パソコンがフリーズ!
再起動すれば直るだろうなと思ったらBIOS画面が過ぎたところで止まってしまうし、設定を変えてみてもWINDOWSの起動途中にで止まってしまうんです。

状況的にハードディスクにトラブルがある模様。となると保存してあった課題のファイルも失うことになってしまいます。グループワークの分は既にメンバーあてにメールで送ってあるので取り戻せるとはいえ、数時間分の作業が無駄になってしまいます。しかも、この忙しい中自分のパソコン無しに課題をやるなんて不可能。

相当焦りつつ、いろいろ試してみるとなぜかCD-ROMドライブのランプがずっと着いている事が判明。もしかしたら悪いのはハードディスクではなくCD-ROMドライブかなと思って、CD-ROMドライブを無効にしてみると(はずすわけにはいかないので)難なく起動しました。

おそらく、このトラブルの原因はCD-ROMドライブへの連続的なアクセスが起きてCPU処理がそれに回ってしまい、ハードディスクへのアクセスができなくなっ..
続きを読む
2006年10月21日(土) No.86 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

性格診断


ここのサイトにある性格診断やってみました。
http://www.neutra.go.jp/diagnosis/

これすっごく当たりますよ。この日記読んでる皆さん是非やってみて。

ちなみに、僕の結果はこれ。
ここまでピンポイント的に当たってる性格診断は見たことないです。

--------------
どんな仕事でもきちんと完成するタイプ
性格 仕事も家事もきちんとタイプ

特に向いている職種は?
会社の総務、事務、人事など管理部門や公務員。スキルを高めれば金融証券関係のアナリスト、ファイナンシャル・プランナー、公認会計士、税理士なども。学校の先生、塾の教師、ピアノの先生もOK。どんな分野であれリーダータイプの人とチームを組むと、大きな仕事を完成させることができます。
守りのタイプ。
攻めるのは苦手ですが、仕事や家庭をしっかり守ります

内向性
5■■■■■
外向性
1■□□□□

どんな仕事でもきちんと完成するタイプ
よく気がつくタイプですから、与えられた仕事は最後まできちんと完成させることができます。きっと学生時代から勉強でもそうだったでしょう。自由研究は苦手でも、夏..
続きを読む
2006年10月17日(火) No.85 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

おじぎ


最近の僕ですがやたらおじぎしてるなと思うんですよ。たぶん日本でもしてたんだと思うけど、こっちでする人って少ないから目立つのかも。

お辞儀を意識するようになった発端は7月に行ったミャンマー旅行。ミャンマーではほぼ日本と同じような感じでおじぎをするんですよね。山の中を歩いていた時なんかも、外国人慣れしてないすれ違いの農民にちょこっとおじぎをすると同じように返してくれたし、ちょっと食事に出かけた屋台なんかでも店を出て行くときにおじぎをすると返してくれたんですよ。

そういう時ってやっぱり気持ちよかったし、日本を同じ文化を持ってるってのが嬉しいなと思いました。そんなわけで、自分もそういう部分を大事にしたいなと思ったわけです。

オーストラリアに戻ってきてからはインターナショナルマーケティングの勉強の中で文化について触れることも多いんだけど日本の文化の特徴なんかも紹介される事が多いです。で、話にのぼるのがおじぎの事。タイ、韓国や中国の一部を除いてなかなか無い文化のせいかやっぱり目立つのかな。でも、頭を下げる事の意味を知った学生は、僕が実際に頭を下げたりする事に挨拶や感謝の意味があ..
続きを読む
2006年10月15日(日) No.84 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

馬鹿につける薬はない


日本への帰国予定


昭恵夫人&訪中韓&北朝鮮


ここ数日の出来事


この数日はものすごく勉強してました。それこそ気づくと夜になっているぐらいあっという間。

●こうなった経緯
前から問題になっているグループワークですが、中間休み前に提出した下書き版に対する評価が返ってきました。結果はなかなか良かったんですが修正箇所は指摘されていたので日曜日までにそれぞれのパートを直してメールするように申し合わせたんですが、誰もやってこない。。。

一人は簡単な表の作成のみ。
そして、もう一人は音沙汰無し。。。

ありえないですね。これだと数週間後の提出前に大急ぎで書いてきて、ろくにチェックする間もなく提出するっていう流れが目に見えています。

さらに、困った事に散々先生に言われているにも関わらず未だに状況描写だけの文章を書いてきたりするんですよ。まあ、授業に来ない事も多いしそういった情報も入ってないんでしょうけどね。当然、文法もめちゃくちゃ、リファレンスも一般のWEBサイトから禁止されてるのにそっから情報拾ってくるし、まともなリファレンスリストも作ってこない。

いい加減この人達とグループワークやるのは嫌になったので、ここ数日毎日朝から晩ま..
続きを読む
2006年10月10日(火) No.81 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)

十五夜


田中真紀子


ありえないプレゼンテーション


専攻紹介


ホームページの自己紹介ページに自分の専攻(インターナショナルマーケティング)についての話を書いたのでミクシーにもコピペさせてもらいます。

インターナショナルマーケティングを専攻しています。結論から言うとこの分野は自分に向いているなと思っています。大学の時にはマーケティングを勉強した事が無かったので最初は大変でしたが、逆にその分周りに追いつこうと思って頑張ったのが良かったのかも。

この科目ではマーケティングを基礎として様々な社会問題(環境・安全保障・国際関係)に話が及び、着目する視点も経済の事はもちろん各国の文化や政治に関わってきます。当然、「広く浅く」になりがちですが、「いろんな事を知りたい」という自分の希望と合致しているのでむしろ良いです。さらに、 オーストラリアの地理上日本を含むアジアの話題が多いんですが、今までアジア各国を周って実際に見てきたことが役に立っています。授業中は常にその国で経験した事を思い出しながら聞けるのは自分の強み。そんな幅広い学問であるインターナショナルマーケティングは非常におもしろいです。

さらに、オーストラリアの大学院は研究というよりも、..
続きを読む
2006年10月02日(月) No.76 (日本語)
Comment(0) Trackback(0)